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遊びの手法  

                    

詳細





 




■働きと学びと遊びに関する一考察
■オニムの遊び方
□平島公園にアートを
□黒埼あそぼう祭2011
□多重知能理論を活用した諸活動の手法の開発
□学ぶとは?
ADHDの子どもとのふれあいの手法
□多重知能理論
■子どもからのあれこれ
■児童クラブ運営論
■ちいちゃんが行く
■ちいちゃんが行くPART2
■2010年秋&ちいちゃんがいく
■除草剤を撒かないように
■グループワークとコミュニティワークをつなぐ・・大規模グループワークの展開について
  除草剤を撒かないようにしようと私は提案しています。
女の子と男の子の遊びの手法の開発1
 折り紙の折り方・料理の作り方・旅行の仕方・社会的参照の能力の事などを書いてみました。
女の子と男の子の遊びの手法の開発2
□カプラのカマクラ
 BSNの取材がありました。カプラ遊びを撮りたいとのことでした。せっかくだから、かまくら作りをしっかり研究してマスターしました。
□カプラの基本
□身近な地域福祉援助活動
 秋田県での児童厚生員の研修会用に身近な地域福祉援助活動を製作しました。
■職人芸のこだわり ローラースケート場
 すごくいい仕事をしてもらいました。たぶん普通は10年でも私は15年はこのローラースケート場はもつのではないかと思います。
 職人の仕事とは安易にその時の利益を求めるのではなくて、積み重ねの結果の信頼が仲間と仕事を生む関係ではないかと私は最近思っています。
 つまらない仕事をして刹那的につなぐよりはきちんとしたことをやって、自分の世代だけではなくて自分の子ども・孫・ひ孫までへとつなげる仕事をしたいものです。
■ままならぬこと
 ジャンケン遊びを通して我慢のできる子どもを作っていきたいとの提案です。そのための手法も紹介しています。
 ごめんなさいジャンケン・お馬ジャンケン・ツーパワースリーパワージャンケン・ジャンケンおまわりさんなども紹介しています。
■児童クラブのケースーク
 児童館・児童クラブにおけるケースワークとその手法について考えてみました。
■児童クラブにおけるグループワークの展開について
 児童クラブにおけるグループワークの展開を考えてみました。グループワークを実施するときに男女別・学年別で小グループの編成すると、異年齢・異世代交流に効果があるという一見矛盾したところが現場の面白いところです。
■平成16年度児童・ジュニアクラブ予定表
 グループワーク的手法を加味した平成16年度のクラブの予定表です。クラブ全体としてのそれぞれの月ごとの目標と目標実現のための活動内容が書いてあります。
 ボール遊び・ゲーム遊び・室内遊び・野外遊び・館外活動・子ども喫茶・お店やさんごっこ・季節行事などの活動予定も書いてあります。
■児童館・児童クラブにおけるコミュニティワーク
 児童館・児童クラブのコミュニティワークで現場における社会福祉援助総論のまとめをしてみました。もちろん独断と偏見ありですから、どうぞご意見をお待ちしています。
■ユニバーサルデザインとユニベンチ
 ユニバーサルデザインとユニベンチについて書いてみました。
 ユニベンチは上越のウッドリーム小林さんとの共同作業です。
 
■子どもの叱り方について
 アグレッシブな子どもをどのように叱ったら良いかを考えてみました。
 なお本文と写真は関係ありません。
■ママ・ママとうるさい子ども
 ママ・ママとうるさい子どもから学んだこと
■群れ遊びの手法の具体的な提案
群れ遊びを復活させるための具体的な手法の提案をしてみました。
■万歩計歩き歩き手つなぎオニ
 ADHDや注意欠陥症候群・すぐに切れやすい子どもたちも仲良く遊べる遊びの紹介
◆地球大進化46億年
 地球の変容とヒトことについてテレビで学んだこと
◆子ども春祭り
 児童館も児童クラブもある程度の有料化が必要であると私は考えている。そして中身の濃い活動を行うことが大切である。
 今年より始めた子ども春祭りの紹介です。
◆子どもの遊び場環境作り
 子どもの遊び場環境作りと遊具等の一斉点検に対する私の考えを書いてみました。
 遊びしりとりで遊びの手法のしりとりをしてみました。少しまとまったので紹介してみます。